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🧑‍🎨 VRoid

VRoid制作のコツ

無料の3Dアバター作成ソフト「VRoid Studio」を、もっと“それっぽく”仕上げるためのコツを、Note・ブログ・動画から分野別にまとめました。作ったあと動かすところまで導線つき。

1

VRoidの作り方は「顔→髪→体→服→テクスチャ→表情→書き出し」

VRoid Studioは、パラメータとお絵かき機能でオリジナルの3Dキャラ(VRM)を作れる無料ソフト。作り込みは①顔 → ②髪 → ③体型 → ④服 → ⑤テクスチャ描き込み → ⑥表情 → ⑦VRM書き出しの順に進めると迷いません。まずは公式チュートリアルで全体像をつかみ、こだわりたい分野を下の記事・動画で深掘りしましょう。
この記事は他サイトの解説(Note・ブログ・YouTube)へのリンク集です。作ったアバターを動かす方法は最後の「動かすなら?」へ。

2

顔・フェイスを“いかにもVRoid”から抜け出す

プリセットのままだと似た顔になりがち。パラメータ+テクスチャで印象を自分好みに。

3

体型・プロポーションを整える

身長や体型のパラメータのクセを知ると、狙った見た目に近づけやすい。

4

髪型をつくる(プロシージャル/手描きヘア)

髪はVRoidの見せ場。毛束の考え方・揺れもの・テクスチャで一気に差がつく。

5

テクスチャ・お絵かき機能で描き込む

VRoid最大の武器がテクスチャ編集。塗り・レイヤー・小物の描き込みで“自分の絵柄”に。

6

服・衣装をデザインする

テンプレ選びとテクスチャで、着せ替え以上のオリジナル衣装に。

7

表情をつくる

配信で映えるのは表情。喜怒哀楽やウインクを自分好みに設定。

🎉 VRMができたら、動かしてみよう!

VRoidで書き出したVRMは、トラッキングソフトに読み込めば、あなたのアバターとして動きます。当サイトのおすすめは、無料で高機能な3D VTuberソフト Warudo(ワルド)。導入・配信画面づくり・ライブ演出まで、記事でまるごとサポートしています。まずは「つまずき解決」から。