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🖼️ スクリーンショット
📖 配信用カメラフレーム(mooncape|BOOTH)とは?
FPSゲームなど全画面のゲーム配信に合わせやすい、480×360px(4:3)の配信用カメラフレーム素材。グラデーション版とSF風版の2種類があり、ワイプ用のカメラ枠だけを手早く整えたいときに使える。OBSなどで映像ソースに重ねるだけで導入しやすく、個人・法人を問わず商用利用可能。用途に合わせた加工も可能だが、素材の再配布・販売・第三者への譲渡は禁止されている。
💡 こんな時に使う
ゲーム画面は全画面で見せつつ、配信者の表情やアバターも小さく載せたいときに便利です。FPSやアクションゲームのワイプ枠を整える用途に向いており、画面全体のオーバーレイを入れずにカメラ周りだけをデザインできます。グラデーション版は柔らかい配信画面、SF風版は近未来・サイバー系のゲーム配信に合わせやすいです。
📋 基本情報
| 価格 | 有料(詳細は公式サイトをご確認ください) |
| 対応OS | 公式サイトをご確認ください |
| 開発者 | mooncape |
| 最終更新 | 2026年7月 |
🚀 使い方
- ステップ1: BOOTHの商品ページでグラデーション版とSF風版のサンプルを見比べ、FPSやゲーム配信の画面デザインに合う種類を選ぶ
- ステップ2: 価格、480×360pxのフレームサイズ、PNG形式、商用利用可・加工可・再配布禁止などの利用条件を確認して購入する
- ステップ3: OBSでWebカメラやアバターの映像ソースを4:3に近い比率で配置し、その上にカメラフレームPNGを画像ソースとして重ねる
- ステップ4: ゲーム画面のUI、ミニマップ、HPバー、コメント欄を隠さない位置にワイプ枠を置き、フレームの拡大縮小や色味を配信画面に合わせる
- ステップ5: 配信前に録画プレビューで映像のはみ出し、フレームのにじみ、ゲーム画面との視認性を確認し、FPS・参加型・耐久配信などで使い分ける
🎬 チュートリアル動画
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👤 クリエイター
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