配信問屋! マスコット配信問屋!
🛠️

molz(モルツ)

3DアバターVRM着せ替えデジタルファッションスマホiOS無料ありVRoid HubデフォルメiPhoneiPadX共有無料
公式サイトへ ▶

📖 molz(モルツ)とは?

スマホでデフォルメ体型の3Dアバターを作れる着せ替えアプリ。顔を選んでアバターを作り、豊富なファッションアイテムでコーディネートできる。VRoid Hub経由でVRM形式の出力に対応し、ランダムポーズ撮影からX共有も可能。更新で衣装アイテム追加も続いており、PCなしでミニキャラ風の素材を作りたい配信者向け。iOS/iPadOS 14.0以降対応、基本無料・アプリ内課金あり。

💡 こんな時に使う

等身高めの3Dモデルではなく、SD寄りの小さくかわいいアバターをスマホだけで作りたいときに向いている。配信のサブキャラ、SNSの告知画像、企画用のミニキャラ素材として使いやすい。もう一つは、VRoid StudioやBlenderに入る前の試作。衣装や顔の方向性をスマホで軽く試し、VRoid Hub経由でVRM利用までつなげられるので、PC制作に慣れていない初心者の入口にもなる。

📋 基本情報

価格フリーミアム(一部有料)
対応OSiOS / iPadOS 14.0以降
開発者DENDOH Inc.
最終更新2026年8月

🚀 使い方

  1. ステップ1: App Storeからmolzをインストールし、iPhoneまたはiPadで起動する。VRM出力まで使う場合は、事前にVRoid Hubへログインできるアカウントを用意しておく。
  2. ステップ2: 複数の顔パターンからベースを選び、デフォルメ体型のアバター作成を始める。髪型、顔まわり、色味などを配信やSNSで見せたい雰囲気に合わせる。
  3. ステップ3: 着せ替え画面で衣装やアイテムを組み合わせ、ミッション報酬や購入アイテムも含めてコーディネートを調整する。サムネ映えを重視するなら色数とシルエットを確認する。
  4. ステップ4: アプリ内のランダムポーズ撮影で画像を作り、X共有や告知画像の素材に使う。必要ならスクショを画像編集アプリへ持ち込み、文字や背景を追加する。
  5. ステップ5: VRMとして使う場合はVRoid Hub経由で出力し、対応するVTuberアプリやメタバースサービスで読み込みを確認する。利用先ごとのVRM対応バージョンや規約もチェックする。

🎬 チュートリアル動画

🎥

公式チュートリアル動画を準備中

🎉 おすすめポイント・コメント

このツールのおすすめポイントは?

✏️ ひとことコメント(任意・最大200文字)

0/200

👤 クリエイター

🎨
DENDOH Inc.
molz.tokyo