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📖 フルスクラッチ3Dアバター FBX/VRM/Unity(ikurasan)とは?
VRChat・VTuber向けの3Dアバターをフルスクラッチ(既存モデルの改変ではなく一から)で制作する SKIMA の出品。三面図または前後が分かるイラストを渡すと、モデリングからテクスチャ、まばたきやリップシンクを含む約50種の表情シェイプキーまで仕上げてくれる。納品は FBX+テクスチャが基本で、相談により VRM や Unity パッケージにも対応。衣装のみの依頼や小物の追加オプションもあり、不備以外の修正も複数回まで受け付ける。価格・納期・著作権の扱いは出品ページの最新情報を確認のこと。
💡 こんな時に使う
VRoid Studio で作ったモデルでは表現しきれない衣装や体型のキャラクターを、3Dで動かしたくなったときに。フルスクラッチなので既存ベースの制約を受けず、デザイン画そのままの姿でVRChatに立てる。もう一つは、2Dで活動してきたVTuberが3D配信へ踏み出す場面。約50種の表情シェイプキーが入った状態で納品されるため、受け取ってすぐトラッキングソフトに読み込み、表情の付いた3D配信を始められる。
📋 基本情報
| 価格 | 有料(詳細は公式サイトをご確認ください) |
| 対応OS | 公式サイトをご確認ください |
| 開発者 | ikurasan |
| 最終更新 | 2026年8月 |
🚀 使い方
- ステップ1: SKIMA の出品ページを開き、価格・納期・オプション内容・著作権の扱いと、現在依頼を受け付けているかを確認する。
- ステップ2: 購入申請の前に、まずダイレクトメッセージで作りたいキャラクター・用途(VRChat/VTuber配信)・希望納期を相談する。作者の承認を経てから購入が確定する仕組み。
- ステップ3: 三面図、または前と後ろがはっきり分かるイラストを用意して渡す。衣装や小物のディテール、表情の要望もこの段階でまとめて共有しておくと手戻りが少ない。
- ステップ4: 制作途中のモデルを確認し、修正依頼はまとめて出す。修正回数には上限があるため、気になる点は都度ではなく一度に伝えるのが望ましい。
- ステップ5: 納品された FBX(必要なら VRM や Unity パッケージ)を受け取り、VRChat へのアップロードや VSeeFace・Warudo などのトラッキングソフトへの読み込みで動作を確認する。
🎬 チュートリアル動画
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👤 クリエイター
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ikurasan
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