VTuberとしての
体を動かそう!
「VTuberになりたいけど何が必要?」をこのページで解決。手軽なPNGtuberから、 Live2D・3Dアバター、モデル制作まで、やりたいこと別に おすすめツールをまとめました。
🌐 この記事は現在日本語のみです / 此文章目前僅提供日文版。
🐣まずは手軽にVTuberデビューしたい(PNGtuber)
いちばん簡単なのが「PNGtuber」。イラストを1〜数枚用意して、マイクに合わせて口が動くだけ。お金も手間もほとんどかけずに今日から始められます。何から始めるか迷ったら、まずはここから。
🎭Live2Dモデルで本格的に動きたい
用意した2Dイラストを表情豊かに動かせるのがLive2D。ウェブカメラで顔を追跡し、まばたきや口パクが連動します。定番のVTube Studioや、Live2D公式のnizima LIVEで動かせます。Live2Dの代替として、無料・オープンソースのInochi2Dという選択肢もあります。
🧊3Dアバターで全身を動かしたい
3Dモデルなら全身を立体的に動かせます。VRoid Studioで作ったモデルを、VSeeFace・VMagicMirror・Warudoなどで読み込んで配信に映せます。ウェブカメラで顔・手・全身を追跡したいならWebcam Motion Captureも便利。まずは無料ツールから試してみましょう。
🛍️アバター・モデルを手に入れたい
自作が難しければ、完成済みのモデルを使うのが近道。Live2D公式マーケットのnizimaや、BOOTHで配布・販売されているモデルから、好みのアバターを探せます。
🎨自分でモデルを作りたい(ステップアップ)
オリジナルにこだわるなら、モデル制作に挑戦。3DはVRoid Studioが手軽に始められます。2DはLive2D Cubismが定番です。
✨アバターを綺麗に映したい
せっかく動かしたアバターは、できるだけ綺麗に配信へ映したいもの。ウィンドウキャプチャだと画質が落ちたり余計な枠が入ったりしがちですが、Spout2を使えばVTuberソフトの映像をGPU経由でOBSへ直接受け渡せて、高画質・低遅延で取り込めます。使い方は、送る側のソフトでSpout出力をオンにし、OBSにSpout2のソースを追加して受信するだけです。
VTuber関連ツールは全98件。カテゴリ別にもっと探せます。


















