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✨ このツールでできること

- ✓ 60種以上のアバター同梱
- ✓ Live2D/VRMに対応
- ✓ 通話や会議にも使える
🖼️ スクリーンショット
📖 Animaze by FaceRigとは?
FaceRigの正式後継となるアバター配信ソフト。60種類以上のアバターが同梱され、Live2D・VRM・Ready Player Meの読み込みにも対応する。Webカメラのほか、iPhoneのフェイストラッキングやmocopiとも連携でき、OBS・Discord・Zoom・Google Meetのカメラ映像として使える。本体は無料で、追加アバター(350〜700円)やAnimaze Plus 2024(3,900円)、Pro 2024(16,500円)の買い切りで機能を広げられる。
💡 こんな時に使う
自分のモデルはまだ無いけれど、今日から顔出しなしで配信を始めたいというときに向いています。同梱アバターを選んでWebカメラをつなぐだけで表情が動くので、初配信までの準備が短く済みます。すでにLive2DモデルやVRMを持っている人が、ZoomやGoogle Meetの打ち合わせ、Discordの通話にアバター姿で参加したいときにも便利で、配信用と通話用でソフトを分けずに済みます。
📋 基本情報
| 価格 | フリーミアム(一部有料) |
| 対応OS | Windows / iOS |
| 開発者 | Holotech Studios Inc. |
| 最終更新 | 2026年7月 |
🚀 使い方
- ステップ1: Steamで「Animaze by FaceRig」を無料インストールする(最低動作環境はWindows 10・Core i5-4570相当・GeForce GTX 760相当)
- ステップ2: 起動して同梱の60種類以上のアバターから1体選ぶか、手持ちのLive2DモデルやVRMファイルを読み込む
- ステップ3: トラッキング設定でWebカメラを選び、キャリブレーションで正面の顔位置を記録する(iPhoneやmocopiを使う場合はここで接続する)
- ステップ4: プロップ(小物)や背景、エモートを設定してホットキーに割り当て、配信中に呼び出せるようにする
- ステップ5: OBSやStreamlabsの「映像キャプチャデバイス」でAnimazeの仮想カメラを選び、配信画面に表示する
🎬 チュートリアル動画
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👤 クリエイター
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Holotech Studios Inc.
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