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🖼️ スクリーンショット
📖 Bandicamとは?
ゲーム・PC画面・外部デバイスを高画質で録画できるキャプチャーソフト。用途に応じて「画面録画モード」「ゲーム録画モード」「デバイス録画モード」「録音モード」を切り替えられ、DirectX/OpenGL/Vulkan対応ゲームを最大4K(3840×2160)・最大480fpsで記録できる。ゲーム機やWebカメラの映像、PC音とマイク音だけの録音にも対応。Windows 11/10/8/7(64bit)向け。無料版は1回の録画が10分までで、動画にwww.BANDICAM.comのロゴ透かしが入る。
💡 こんな時に使う
ゲーム実況の素材をまるごと残しておきたいときや、配信アーカイブとは別に高fpsの高画質録画を手元に確保したいときに使う。DirectXやVulkanのゲームを最大4K・480fpsで撮れるので、後から切り抜きやスロー再生の演出を作りやすい。デバイス録画モードならキャプチャーボード経由の家庭用ゲーム機やWebカメラの映像もそのまま録画できるので、ゲーム機メインの実況動画を作るときにも役立つ。
📋 基本情報
| 価格 | フリーミアム(一部有料) |
| 対応OS | Windows 11/10/8/7(64bit)/macOS版あり |
| 開発者 | |
| 最終更新 | 2026年8月 |
🚀 使い方
- ステップ1: 公式サイト(bandicam.jp)から無料版をダウンロードしてインストールする。Windows 11/10/8/7(64bit)に対応し、macOS版も別途用意されている
- ステップ2: Bandicamを起動し、上部のモードから目的に合うものを選ぶ。PC画面なら「画面録画モード」、ゲームなら「ゲーム録画モード」、ゲーム機やWebカメラの映像なら「デバイス録画モード」
- ステップ3: 「保存先/出力」タブで保存フォルダとファイル形式(MP4など)、フレームレートや画質をあらかじめ設定しておく
- ステップ4: ゲーム録画モードでは対象ゲームを起動するとFPSの数値が緑色で表示される。この待機状態でF12(初期設定のホットキー)を押すとFPS表示が赤に変わり、録画が始まる
- ステップ5: もう一度F12を押して録画を停止し、Bandicamの「ビデオ」タブで録画ファイルを再生して確認する。無料版は1回10分+ロゴ透かしの制限があるため、長時間の収録は製品版で行う
🎬 チュートリアル動画
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公式チュートリアル動画を準備中
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