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✨ このツールでできること

- ✓ 編集・合成・音まで
- ✓ 無料で4K書き出し
- ✓ 配信の切り抜きに
🖼️ スクリーンショット
📖 DaVinci Resolveとは?
ハリウッドの現場でも使われるプロ仕様の映像制作ソフト。カット編集の「Cut/Edit」、合成の「Fusion」、カラーグレーディングの「Color」、音声編集の「Fairlight」、書き出しの「Deliver」が1本にまとまっている。無料版でもUltra HD(3840×2160)・8bit/60fpsまで扱えるため、配信の切り抜きやハイライト動画づくりには十分。10bit/120fpsやAI機能が必要になったら買い切りのStudio版(295ドル)へ移行できる。
💡 こんな時に使う
3時間のゲーム配信アーカイブから、盛り上がった5分だけを切り抜いてYouTubeやショート動画に出したいときに使います。カットページで一気に不要部分を削り、テロップと効果音を足せば切り抜きが仕上がります。Webカメラ映像の顔色が暗く写ってしまった雑談配信も、カラーページで明るさと肌色を整えるだけで見やすくなり、Fairlightで声とBGMの音量差もならせます。
📋 基本情報
| 価格 | フリーミアム(一部有料) |
| 対応OS | Windows / Mac / Linux |
| 開発者 | |
| 最終更新 | 2026年7月 |
🚀 使い方
- ステップ1: Blackmagic Design公式サイト(blackmagicdesign.com)のDaVinci Resolveページからインストーラーを入手し、無料版をインストールする
- ステップ2: 起動して「新規プロジェクト」を作り、メディアページにOBSで録画した配信アーカイブやBGM・効果音を読み込む
- ステップ3: 画面下のページ切替から「カット」または「エディット」で不要部分を削り、「エフェクト」のテキストからテロップを載せる
- ステップ4: 「カラー」ページでコントラストと肌色を整え、「Fairlight」ページでマイク音声とBGMの音量バランスを調整する
- ステップ5: 「デリバー」ページでYouTube向けプリセット(H.264)を選び、書き出してアップロードする
🎬 チュートリアル動画
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