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🖼️ スクリーンショット
📖 Outplayedとは?
ゲームの名場面を自動で切り抜いて保存する無料の録画アプリ。Overwolf クライアント上で動作し、5,000タイトル以上に対応する。キルや勝利といったゲーム内イベントを検知して自動でクリップを残すほか、ホットキーによる手動録画、試合ごとのタイムライン表示にも対応。内蔵エディタでトリミングやクリップの結合ができ、そのまま SNS へ共有できる。無料のまま全機能を使えるが広告が表示され、有料プランで広告除去と追加機能が解放される。Windows 専用。
💡 こんな時に使う
ゲーム配信中に神プレイが出たのに録画していなかった、という取りこぼしを防ぎたいときに。常時バックグラウンドで走らせておけば、キルや勝利の瞬間が自動で切り抜かれ、配信後はタイムラインから拾うだけで切り抜き素材が揃う。もう一つは、アーカイブが長すぎて見返してもらえないケース。試合ごとのハイライトだけを結合して数十秒のショート動画にすれば、YouTube Shorts や TikTok から新規視聴者を呼び込む入口が作れる。
📋 基本情報
| 価格 | フリーミアム(一部有料) |
| 対応OS | Windows |
| 開発者 | |
| 最終更新 | 2026年8月 |
🚀 使い方
- ステップ1: download.overwolf.com から Overwolf クライアントをインストールし、そのアプリストアから Outplayed を追加する(Overwolf 上で動くため単体では起動しない)。
- ステップ2: Outplayed を開き、Capture 設定で録画したいゲームを有効化する。解像度・FPS・ビットレートと保存先フォルダを、配信や投稿の用途に合わせて指定しておく。
- ステップ3: 自動キャプチャの対象イベント(キル・勝利・デスなど)を確認し、手動録画用のホットキーを押しやすいキーに割り当てる。
- ステップ4: ゲームを起動してプレイすると自動でクリップが溜まる。試合終了後はマッチタイムラインから該当シーンを選び、内蔵エディタでトリミング・結合する。
- ステップ5: 仕上げたクリップを X・YouTube Shorts・TikTok へ直接共有するか、ローカルに保存して OBS の再生素材や配信中の振り返り用に使う。
🎬 チュートリアル動画
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