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🖼️ スクリーンショット
📖 Switcher Studioとは?
iPhone・iPad・Mac を複数つないで、最大9台のカメラを切り替えながら配信できるマルチカメラ配信アプリ。専用スイッチャーやキャプチャボードを買わずに、手持ちのスマホを2台目・3台目のカメラにできるのが特徴。テロップ・スコアボード・スライド・事前収録動画の差し込み、リモートゲスト最大5名、YouTube/Facebook/Instagram/TikTok などへの同時配信に対応する。14日間の無料トライアルがあり、有料は Studio が月65ドル、Suite が月99ドル(年払い割引あり)。
💡 こんな時に使う
ライブハウスや教室からのイベント配信で、引きの画とアップを切り替えて見せたいときに。三脚に立てた iPhone を2〜3台置くだけでスイッチング配信が成立し、専用スイッチャーを借りずに済む。もう一つは、手元を見せる実演配信。全体を映すカメラと手元に寄るカメラを用意して工程に合わせて切り替えれば、料理・イラスト・工作といった作業配信が格段に分かりやすくなる。
📋 基本情報
| 価格 | 有料(詳細は公式サイトをご確認ください) |
| 対応OS | iPhone / iPad / Mac |
| 開発者 | |
| 最終更新 | 2026年8月 |
🚀 使い方
- ステップ1: App Store から Switcher Studio を各 iPhone / iPad にインストールし、アカウントを作成して14日間の無料トライアルを始める。
- ステップ2: 操作用のメイン端末(画面の大きい iPad が扱いやすい)でスタジオを開き、同じ Wi-Fi につないだ他の端末をカメラとして追加する。最大9アングルまで登録できる。
- ステップ3: 配信先アカウント(YouTube・Facebook・Instagram・TikTok など)を認証して接続する。同時配信できる箇所数はプランによって異なる。
- ステップ4: テロップ・ロゴ・スコアボード・スライド・事前収録した動画をレイヤーとして登録し、本番中にすぐ差し込めるよう並べておく。
- ステップ5: 本番はメイン端末のプレビューをタップしてカメラを切り替えながら進行する。YouTube と Facebook のコメントは同一画面に集約されるので、拾いながらの進行がしやすい。
🎬 チュートリアル動画
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