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VCam(macOS)
macOSVRMフェイストラッキングハンドトラッキング仮想カメラVRoid Hub連携macOS 15以降AppleシリコンOBS連携Zoom連携Core Media I/O外部アプリ連携有料
🖼️ スクリーンショット
📖 VCam(macOS)とは?
macOS専用のVTuberアプリ。表情・手・指をトラッキングしてVRMアバターを動かし、仮想カメラ機能でOBSやZoomへ直接映像を送れる。VRoid Hub連携に対応し、Live2D向けの姉妹アプリVCam2Dも提供。買い切り型(メジャーアップデートは再購入制)。
💡 こんな時に使う
MacだけでVRMアバター配信やバーチャル登壇を始めたい人に合うツールです。OBS配信だけでなくZoomやGoogle Meetにも直接出せるので、顔出しせずに会議・講座・配信へ同じアバターで参加したい場面に使いやすいです。
📋 基本情報
| 価格 | 有料(詳細は公式サイトをご確認ください) |
| 対応OS | macOS 15以降(macOS 26以降推奨) |
| 開発者 | |
| 最終更新 | 2026年8月 |
🚀 使い方
- ステップ1: VCam公式サイトのダウンロードからmacOS版を入手し、Appleシリコン搭載Macへインストールします。
- ステップ2: VRMモデルを読み込むかVRoid Hubと連携し、配信や会議で使いたいアバターを選びます。
- ステップ3: MacBook内蔵カメラなどで表情・手・指のトラッキングを確認し、必要に応じてモデル位置や表示を調整します。
- ステップ4: OBS Studio、Zoom、Google Meetなどでカメラ入力にVCamの仮想カメラを選び、アバター映像をそのまま送ります。
- ステップ5: 表情を強化したい場合はiFacialMocapやVCamMocapと連携し、対応モデルでパーフェクトシンクを試します。
🎬 チュートリアル動画
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