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🖼️ スクリーンショット
📖 バーチャルモーションキャプチャーとは?
VR機器やmocopiでVRMアバターを動かす無料ソフト。3〜11点のフルボディトラッキング、リップシンク、アイトラッキング、仮想Webカメラ出力に対応し、VMCProtocol/OSCで他アプリと連携できる。MITライセンスのオープンソース(Windows 10/11)。
💡 こんな時に使う
VR機器やmocopiを使って、VRMアバターを全身で動かしたい配信向け。VRゲーム実況で自分のアバターを画面に合成したい時、手や表情のプリセットを切り替えながら雑談したい時、VMCProtocol対応ツールへモーションを渡して複数アプリを組み合わせたい時に便利です。
📋 基本情報
| 価格 | 無料 |
| 対応OS | Windows 10 / 11 |
| 開発者 | sh_akira |
| 最終更新 | 2026年7月 |
🚀 使い方
- ステップ1: 公式サイトのダウンロードからバーチャルモーションキャプチャーを入手し、Windows PCに展開して起動します。
- ステップ2: VRMモデルを読み込み、SteamVRのHMD・コントローラー・トラッカー、またはmocopiなどの入力機器を接続します。
- ステップ3: 頭・手・腰・足などのトラッカー割り当てとキャリブレーションを行い、手の形や表情プリセットを配信用に調整します。
- ステップ4: OBSへ仮想カメラや透過背景で取り込み、必要に応じてVMCProtocol/OSCでVSeeFace・Warudoなど外部アプリへモーションを送信します。
🎬 チュートリアル動画
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👤 クリエイター
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sh_akira
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