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🖼️ スクリーンショット
📖 XR Animatorとは?
Webカメラ1台で全身をトラッキングできるAIモーションキャプチャアプリ。MediaPipeとTensorFlow.jsを使い、VRM/MMDモデルを動かせる。モーションをVMD/BVH/glTFで書き出せるほか、VMCプロトコルでVSeeFace・VNyan・Warudoへ送信も可能。ソースコードのライセンスはCC BY-NC-SA 4.0だが、アプリの利用や書き出したモーションを収益化配信に使うことは制限されない。
💡 こんな時に使う
専用トラッカーを買う前に、Webカメラだけで全身トラッキングを試したい人向け。雑談配信で立ちポーズや腕の動きを足したい時、VSeeFaceやWarudoへ簡易フルトラを送って見栄えを確認したい時、動画制作向けにVMD/BVHなどのモーションを書き出したい時に役立ちます。
📋 基本情報
| 価格 | 無料 |
| 対応OS | 公式サイトをご確認ください |
| 開発者 | ButzYung |
| 最終更新 | 2026年7月 |
🚀 使い方
- ステップ1: GitHubのSystem Animator OnlineリポジトリからXR Animatorの案内を確認し、Webカメラが使えるPC環境を準備します。
- ステップ2: アプリを起動してカメラ入力を選び、MediaPipe/TensorFlow.jsによる身体・手・顔のトラッキングが画面上で反応するか確認します。
- ステップ3: VRMまたはMMDモデルを読み込み、骨格の向き・スケール・表示位置を調整して、カメラ1台でも破綻しにくい立ち位置を決めます。
- ステップ4: VMCProtocol送信やVMD/BVH/glTF書き出しを用途に応じて選び、VSeeFace・VNyan・Warudoなど受信側でモーションを確認します。
🎬 チュートリアル動画
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👤 クリエイター
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ButzYung
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