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MOZ-3 Anime Studio

VTuber2D配信OBS連携無料オープンソースPNGtuber口パク表情切り替えStream Deck連携Windows無料
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✨ このツールでできること

MOZ-3 Anime Studioでできることの紹介画像
  • ✓ イラストを分けるだけ
  • ✓ リップシンクに対応
  • ✓ 約100MBで超軽量

📖 MOZ-3 Anime Studioとは?

体・口パク差分・まばたき差分のイラストを読み込むだけで、マイク音声に合わせて口パク・まばたきする2Dアバターを動かせる無料のWindowsアプリ。声の高さを測るピッチセンサーで表情を自動で切り替えたり、Stream Deckのホットキーでモデルや表情を一発切替もできる。制作はモタロ氏で、アップデートも継続的に配信されている。OBSにはウィンドウキャプチャ+クロマキーで取り込む。

💡 こんな時に使う

Live2Dモデルを用意する予算や時間はないけれど、自分で描いた立ち絵をすぐ配信で動かしたい時に使います。雑談配信では声のトーンに合わせて表情が自動で切り替わり、ゲーム配信中はStream Deckのボタン一つで驚き顔や別衣装のモデルに切り替えられるので、操作の手間をかけずにリアクションを演出できます。

📋 基本情報

価格無料
対応OSWindows
最終更新2026年10月

🚀 使い方

  1. ステップ1: GitHub(motaro-aniki/moz-3-anime-studio)のReleasesから最新の「MOZ-3-Anime-Studio-Setup-x.x.x.exe」をダウンロードしてインストールする
  2. ステップ2: 「🧩 モデルの素材を組み込む」で、モデルと口(口パク差分)・お目目(まばたき差分)の画像をドロップして登録する
  3. ステップ3: 「① 声を測定(キャリブレーション)」で地声の高さを測り、「② モード別・詳細設定」でマイク感度や無言時の自動切替、表情を維持する秒数を調整する
  4. ステップ4: 「📹 ③ 配信モード (OBS用)」を開始し、OBSのソース「+」から「ウィンドウキャプチャ」でMOZ-3 Anime Studioを選ぶ
  5. ステップ5: アプリの背景色を「Green」か「Magenta」にし、OBSのソースを右クリック→「フィルタ」→「クロマキー」でその色を透過する

🎬 チュートリアル動画

🎉 おすすめポイント・コメント

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