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📖 オリジナル3Dキャラモデル制作 VRM/VRChat/UE対応(エンドウフジブチ)とは?
BlenderとSubstance Painterでオリジナル3Dキャラクターを制作するココナラの出品(プラチナ・実績69件)。フリルや着物のような情報量の多い衣装にも対応し、VRM納品なのでVRChatやUnity、UE4でも使える。揺れものはVRM標準のSpringBoneでセットアップ済み。仮テクスチャでの比率確認→表情・テクスチャ制作→最終の動き確認と段階を踏み、各フェーズ2往復まで無料修正。¥140,000〜で商用利用可だが著作権譲渡と改変頒布は不可(最新条件は出品ページで確認)。
💡 こんな時に使う
フリルの多いドレスや着物など、作り込んだ衣装のキャラクターを3Dにしたいときに向く。デビュー配信や周年配信で全身を映すお披露目をしたい人、VRChatのイベントにも同じアバターで出たい人が主な対象。VRM標準のSpringBoneで髪やスカートが揺れるため、歌枠のダンスやゲーム実況中の振り向きでも見栄えがする。UE4まで対応するので、後から3D空間を使った企画配信に広げたいときにも使い回せる。
📋 基本情報
| 価格 | 有料 |
| 最終更新 | 2026年8月 |
🚀 使い方
- ステップ1: ココナラの出品ページからデザイン画を添えて見積もりを依頼する。最終金額はデザイン画の内容を見てから決まる
- ステップ2: 見積もりに合意したら購入し、仮テクスチャを乗せた状態で体型やパーツの比率を確認する
- ステップ3: 表情とテクスチャの制作段階で、各フェーズ2往復まで無料の修正枠を使って直したい点をまとめて伝える
- ステップ4: 最終の動き確認でSpringBoneの揺れ方と表情の切り替わりをチェックし、問題なければVRMデータを受け取る
- ステップ5: 受け取ったVRMをVRChatやUnity/UE4、配信ソフトに読み込み、実際の配信画角での見え方を確かめる
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