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📖 VTuber向け3Dモデル制作 画像1枚から(マッディちゃん)とは?
ココナラのプラチナランク出品者によるVTuber向け3Dモデル制作。VRoid・Blender・Unityを組み合わせ、キャラクターの画像1枚からでも造形を再現してVRM形式で納品する(VRChat対応、PMXはVRMからの変換)。素体・髪型・衣装のほか、パーフェクトシンクとUnityでの揺れもの調整、商用利用まで基本料金に含まれる。衣装のみの制作、小物追加、VRChat変換、キャラクターデザインの一括依頼、著作権譲渡などはオプション。料金・納期・残り枠は出品ページを確認。
💡 こんな時に使う
立ち絵やアイコン用のイラストは持っているけれど、3Dモデルの発注は初めてという配信者の入口になる。たとえば手持ちのキャラクター画像1枚を渡して3D化してもらい、そのまま全身を動かす3D配信デビューに使う場面。あるいはパーフェクトシンク込みで納品されるため、iPhoneの表情トラッキングで口元まで細かく動かす雑談配信をしたい場面にも向く。VRChat変換のオプションを付ければ、同じモデルでファンとのイベント参加まで広げられる。
📋 基本情報
| 価格 | 有料 |
| 最終更新 | 2026年8月 |
🚀 使い方
- ステップ1: ココナラの出品ページから見積り・相談を送り、3D化したいキャラクターの画像(1枚でも可)と使いたい用途(配信・VRChat・MMDなど)を伝える
- ステップ2: 手元にイラストが無い場合はキャラクターデザインからの一括依頼を検討し、絵師に描いてもらった画像を使う場合は著作権の扱いを事前に協議しておく
- ステップ3: 衣装のみ制作・小物追加・VRChat変換・優先モデリング・著作権譲渡などのオプションを選び、料金と納期を確認したうえで購入する
- ステップ4: 制作中に提示されるモデルを確認し、VRoid素体では再現しきれない部分の造形や色味をやり取りで詰める
- ステップ5: 納品されたVRMをVTube StudioやVSeeFaceに読み込み、パーフェクトシンクの表情と揺れものの動きを配信画面で確認する
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