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📖 VRoidで3Dモデル制作 VRM納品(寿司いくら)とは?
SKIMAで公開されているVRoid Studioベースの3Dモデル制作出品。2Dのキャラクターデザインを「VRoid製に見えない」仕上がりを目標に3D化し、VRMで納品する。VTube StudioやVSeeFaceでの配信、MMD、VRChat(導入代行は別料金)に使える。キャラクターデザインの依頼、体パーツ挙動補正、VRChat導入、権利買取はオプション。全身のデザイン設定画(三面図推奨)を渡す前提で、修正は2回まで、納期は14日以内が目安。著作権は放棄されないが商用利用は許可される。
💡 こんな時に使う
2Dの立ち絵しか持っていない配信者が、そのデザインのまま3D配信へ踏み出すときの入口になる。たとえば新衣装お披露目に合わせて3Dモデルを用意し、VTube Studioで全身を動かす配信をしたいとき。あるいは同じモデルでMMDのダンス動画を投稿したり、VRChat導入オプションを付けてファン交流イベントに出たりと、活動の幅をまとめて広げたいときに向く。
📋 基本情報
| 価格 | 有料 |
| 最終更新 | 2026年8月 |
🚀 使い方
- ステップ1: SKIMAの出品ページから、全身のデザイン設定画(三面図推奨)と髪型・衣装の参考資料を添えて見積り相談を送る
- ステップ2: キャラクターデザイン、体パーツ挙動補正、VRChat導入、権利完全買取などのオプションを選び、納期(目安14日以内・オプションで加算)を確認して購入する
- ステップ3: 制作途中に提示されるモデルを確認し、顔の造形や色味のズレを2回までの修正で詰める
- ステップ4: 納品されたVRMをVTube StudioやVSeeFaceに読み込み、トラッキングと表情の動きを配信画面で確認する
- ステップ5: VRChatで使う場合はVRChat導入オプションを利用するか、Unity+VRChat SDKで自分でアップロードする
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