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📖 VRC/MMD/VTuber対応3Dモデル制作(青夜 明)とは?
Blenderでフルスクラッチ制作するVTuber・VRChat・MMD向けオリジナル3Dモデルの出品(つなぐ)。モデリング、マテリアル設定、リギング、シェイプキー、揺れもの設定まで一貫して担当し、.blend / .fbx / .vrm / UnityPackage / PMX と用途に応じた形式で納品する。三面図を持ち込む前提の見積りで、表情・装飾・衣装の追加やVRChat対応セットアップ、著作権譲渡はオプション。修正は2回まで無料、納期は2か月規模が目安。料金は出品ページを確認。
💡 こんな時に使う
Blender製のフルスクラッチなので、既製素体の見慣れた雰囲気を避けて「自分だけの造形」で3Dデビューしたいときに向く。たとえば3D配信でカメラを寄せても破綻しない衣装や小物を作り込みたい場面、あるいは同じキャラクターでVRChatのイベントに参加しつつMMDのダンス動画も投稿したい場面で、.vrm・UnityPackage・PMXをまとめて用意できるのが強み。
📋 基本情報
| 価格 | 有料 |
| 最終更新 | 2026年8月 |
🚀 使い方
- ステップ1: つなぐの商品ページから相談・見積りを依頼し、キャラクターの三面図や設定資料と、希望する納品形式(.blend / .fbx / .vrm / UnityPackage / PMX)を伝える
- ステップ2: 見積り内容とオプション(表情追加・装飾追加・衣装追加・VRChat対応セットアップ・著作権譲渡)を確認したうえで購入・支払いに進む
- ステップ3: 制作開始後のモデルチェックで形状・マテリアル・テクスチャの仕上がりを確認し、無料修正2回の範囲で調整を依頼する
- ステップ4: 完成確認を経てデータを受け取り、.vrm はVTube StudioやVSeeFace、UnityPackageはUnity+VRChat SDK、PMXはMMDへ読み込んで動作を確かめる
- ステップ5: 商用利用を予定している場合は別途ライセンス契約が必要なため、著作権譲渡オプションとあわせて出品者に相談する
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